またも「SEGA」さんにはやられました。
最大の誤算は、支援兵の「ホーマー」の負傷による撤退と狙撃兵を最初の編成時に敵の最前線に配置してしまった事だ。
加えて、対戦車兵の配置数が少なかったために、福山潤さんの演じる「マクシミリアン」の巨大戦車の側面にある銃座の撃破が遅れてしまった。
そのために、帝国方の増援の「大原さやか」さんの「セルベリア・ブレス」の到着をゆるしてしまった事だ
「SEGA」さんには悪いが、敵は、そう特に戦車兵はこちらの戦車を優先的に攻撃してくる習性があるようで、それが歩兵部隊には幸いしていた。
しかし、序盤戦での私のミスで支援兵の「ホーマー」が負傷して撤退させてしまった。
このために、敵の大型戦車の注意をこちらの戦車にひきつける作戦に無理がでてきた。
何とか敵の砲撃を数発、我が戦車「エーデルワイス号」が受けて耐えていたが、それも限界に近づくと、敵の砲撃の死角に後退。
みなさんは、支援兵ってとっても地味な事しかしなくて、あまり役に立たないとお思いの方もいるとは思うが、これがとっても役に立つんだ。!
ぼろぼろの大破寸前の戦車を一発で新車に治してしまう。(笑)
さすがは「SEGA」だ。常識が通用しない。(爆)
作戦が失敗した後の惨状はかなり笑えますよ。だって「セルベリア・ブレス」がね〜〜。
詳細⇒大原さやか関連
一番笑えたのは、敵将の「セルベリア・ブレス」の異常な行動範囲と攻撃射程距離。
土嚢の後ろに隠れようと、塹壕に隠れようとも、「セルベリア・ブレス」の攻撃は見事にあたる。(笑)
彼女の攻撃範囲の広大さに、うちの対戦車兵の「ラルゴ」や「ヤン」も瞬殺。
最初の部隊編成で勝負はついていた。
それでも、支援兵の「ホーマー」が負傷していなかったら、もしかしたらうまく作戦は遂行できたかもしれない。
「プイニュー」は明日も仕事なのだ。大晦日や元旦までも仕事になってしまった。
しかーし、「プイニュー」のゲームへの情熱はさめません。
確かに仕事は入ってしまったが、残業はない模様。
直ぐに家に帰って「PS3」の電源をいれるぞーーー。
それから、忘れないうちに言っておきますね。
「みなさん、良いお年を」![]()
↑これが、今回私が買ったPS3だ。
PLAYSTATION3 80GB 『グランツーリスモ5 Prologue spec3同梱版』サテンシルバーがお得。
でも私はレースゲームはしません。(爆)

